映画

2008.07.29

ポケットモンスターの映画を見てきました

20080728_1 7月28日(月)ポケットモンスターの映画を見てきました。毎年同じような展開で、さすがに飽きてきましたが、もう暫らく息子たちに付き合わなければならないかな( ´Д`)=3


20080728_220080728_3映画の帰りに中古パーツ屋をのぞいて見たら、インプレッサ(GC8?)の純正ホイールがあったので買ってしまいました。値段は19,900円。少し高い気がしましたが、衝動買いしてしまいました。一応購入前に、キャリパーに当らないかどうか確認するため、実際にホイールを履かせてみると、キャリパーに当ることなく履くことができました。


劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール ギラティナと氷空(そら)の花束 シェイミ
旅を続けるサトシたちの前に、見たことのないポケモンが現われる。それは「花はこび」の習性を持つ、かんしゃポケモンのシェイミ。テレパシーを使うシェイミは、サトシたちに「グラシデアの花畑に連れて行って」と訴える。一方、この世界の裏側にある、鏡のような不思議な世界“反転世界”。そこに唯一棲むギラティナは、ディアルガとパルキアの戦いによって時間と空間がゆがみ、反転世界が黒い雲で覆い尽くされてしまったことを怒っていた…。

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2008.04.02

「映画ドラえもん」見てきました

20080402_2 4月2日(水)「映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝」を見てきました。公開から1ヶ月近く経過しているので、空いてるかなと思ってましたが、意外と混んでいました。空席はほとんどない状態でした。

見た感想は、なんだこのパクリというかリスペクト作品は?といった感じでした。ジブリとスターウォーズに影響されまくりです。

面白くなっていれば、いろいろな作品に影響を受けてもかまわないと思いますが、明らかに劣化してしました。

「緑の星」の魔の手から、地球の緑と未来を守れ! ドラえもん映画リニューアル後第3弾。裏山に捨てられていた小さな苗木を拾ってきたのび太。ママに庭に植えることを反対されたのでドラえもんに相談し、苗木が自分で動けるように「植物自動化液」をかけた。すると翌朝、苗木は小さな男の子のような姿に。のび太は「キー坊」という名前を付けてかわいがりはじめる。キー坊もいろんなことに興味を持つようになり、家族や友達にもなじんでいった。しかしある日のび太たちが裏山に行くと、巨大な渦が現れ……。

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2008.03.27

「ジャンパー」を見てきました。

3月26日(水)映画を見てきました。今回見た映画は「ジャンパー」です。テンポよく話が進み飽きることなく最後まで見ることができました。時間を感じさせないくらい楽しかったのかなと思ったら、実際の上映時間が短かった…。

究極の自由を手にする“ジャンパー”の宿命を描いた、革新的SFアクション映画。
普通の高校生デヴィッドは、ある日凍結した川に落ち、図書館への瞬間移動を体験した。そして彼はその力を悪用し、銀行から大金を盗み取る。その後、母の失踪から人が変わってしまった父との生活を離れ、ニューヨークで「世界中のどこへでも瞬時に移動できる」という自由を満喫していたデヴィッド。しかし、パラディンというグループの存在と、その組織に自分が追われていることに気づく。そして、偶然出会った同じジャンパーと協力し、何千年も続くというジャンパーとパラディンとの戦いに巻き込まれていく。

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2008.01.21

映画見てきました。

スキーの帰りに映画を見てきました。見た映画は「銀色のシーズン」です。スキーの映画ということで、スキー大好きな自分としては、見なければいけない映画かなと。

まあまあ、楽しめました。が、もうしこし現実っぽい、本当にありそうな話にして欲しかったかな。

モーグルの町、桃山町には、ゲレンデの厄介者と呼ばれる3人組がいた。リーダー格の銀を中心に、ゲレンデの客を相手にぼったくり商売をしたり、当たり屋をしたりとやりたい放題。ある日、町の名物、雪の教会で挙式を挙げるため、一人の女性が訪れる。スキー好きの婚約者と違って雪を見るのも初めての彼女は、ゲレンデでも転んでばかり。雪山で一儲けを狙う銀は、彼女にスキーのコーチを買って出る。しかし、彼女には秘密があった。

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2007.09.25

映画を見てきました。

9月24日(月)映画を見てきました。見た映画は「トランスフォーマー」です。連休&メンズデーということで混んでるかなと思っていましたが、とても空いていました。映画はそこそこ面白かったです。が、キューブ(見方のロボットと敵のロボットが探している物)を主人公は、どこに隠そうとしたのか?とかいろいろ納得できないところあります。

探検家を祖先に持つサムは冴えない高校生。やっとのことでオンボロのスポーツカーを手に入れたものの、同じ高校のミカエラを家に送る途中に車はエンスト。せっかくの関係を深めるチャンスもどこかしまらない。その日の夜、彼のスポーツカーが突然家から走り去った。自動車泥棒だと思い必死で追いかけるサム。その先で彼は常識を疑うような光景を目にする。それは、巨大なロボットが歩き回る姿だった…。

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2007.08.16

映画を見てきました。

20070816 8月16日(木)子供と映画を見てきました。見た映画は「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール ディアルガVSパルキアVSダークライ」です。記念すべき10周年ということでかなり期待していましたが、期待していたほどではありませんでした。それなりに楽しめたので、期待が大きすぎたのかな。

次のポケモンコンテストに参加するため、アラモスタウンへやってきたサトシたち。町で出会った可憐な女性アリスに、町のランドマークである“時空の塔”や美しい庭園に案内され、すっかり観光気分のサトシたちだったが、そこで一行は、何者かによって庭園が荒らされているのを発見する。そこへ町の有力者アルベルト男爵がやってきて、庭園を荒らしたのは、幻のポケモン・ダークライの仕業にちがいないと、自信ありげに語る。やがて不気味な影の中から、サトシたちの前に忽然と姿を現したダークライ。未知なるポケモン、ダークライとは一体何者なのか?ちょうどその頃、ディアルガとパルキアが時空のはざ間で激しい戦いを繰り広げていた。すさまじいエネルギーがぶつかり合い、切り裂かれる空間。そして、その裂け目から見えるのは、アラモスタウンであった…。

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2007.06.01

映画、見てきました。

6月1日(金)映画「バベル」を見ました。うーん、つまらないという訳でないが、いまいちよく分かりませんでした。1,000円で見ることができたから、損した気分もしませんし…

壊れかけた夫婦の絆を取り戻すために旅をしているアメリカ人夫婦のリチャードとスーザン。バスで山道を走行中、どこからか放たれた銃弾が、スーザンの肩を撃ち抜く。なんとか医者のいる村までたどり着くが、応急処置がやっと。彼は英語がなかなか通じない村の住人たち、対応が遅いアメリカ政府に苛立ちを露わにするが…。同じころ、東京に住む聴覚に障害を持った女子高生のチエコは、満たされない日々にいら立ちを感じていた…。

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2007.05.28

映画、見てきました。

5月27日(日)映画を見てきました。パイレーツ・オブ・カリビアンを見る人で映画館は大変混雑していました。並ぶのいやだし、前作も映画館で見ていないし。で、今回見たのは、スパイダーマン3です。面白いです。楽しめました。が、記憶に残るような感じではないかな。

今やピーター・パーカーの人生は順風満帆そのものだ。スパイダーマンとしてはNY市民にヒーローとして愛され、大学では成績トップ、ブロードウェイ・デビューを果たした恋人MJとの関係も良好で、ついにプロポーズを決意する。ところが、謎の黒い液状生命体に取り憑かれ、復讐と憎しみの感情に支配されたブラック・スパイダーマンになってしまう。そんな彼の前にこれまでになく手強い敵サンドマンとヴェノムが表れる…。

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2007.05.01

映画「クレヨンしんちゃん」を見てきました。

4月30日(月)子供たちをつれて映画を見てきました。少し早めに映画館に着いたのですが、すでに40人くらいは並んでいました。映画館に着くまでは少し早く着き過ぎたかななんて思っていましたが、もう少し着くのが遅くなったら立ち見になるところでした。今回見た映画は「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌う ケツだけ爆弾!」です。クレヨンしんちゃんの映画は、けっこう泣けるのですが、今回はイマイチ、共感できませんでした。ペットを家族同様大切にするのはわかりますが、そこまでしなくてもいいじゃないかなと。

映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌う ケツだけ爆弾!  
沖縄旅行中の野原一家。ふとしたことからシロのお尻に謎の宇宙人“ケツだけ星人”が誤って地球に落とした爆弾がくっついてしまった! 宇宙監視センターUNTI(Under Nature Team Inspection・通称ウンツィ)は、爆弾の回収に動き出す。のほほんとカスカベに帰った野原一家だが、「UNTI」からシロにくっついた物が地球をまるごと吹き飛ばす破壊力を持った爆弾である事、シロから絶対に取り外すことが出来ないことを知らされる……。
5歳児のまま迎えた映画15周年! クレヨンしんちゃん新時代の幕開け! 記念すべき映画15作目には、超豪華スペシャル・ゲストの参加が決定! “必殺”シリーズのクールなキャラクターで一世を風靡した京本政樹さんをはじめ、主題歌にはSEAMOさんを迎えます! 更にパワーアップした内容で子供から大人まで世代を超えて楽しめる一大エンターテインメントです!!(作品資料より)

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2007.03.17

映画見てきました。

「デジャヴ」という映画を見てきました。デジャヴが見たくて映画館に行ったわけではなく、暇だったので映画館に行き、着いてすぐに見ることができる映画がデジャヴという作品でした。まったく期待していなかったですが、とても面白かったです。ストライクゾーンど真ん中って感じです。後から考えると、ずいぶんと都合よく物事がはこぶ感じでしたが、それでも面白かったので別にいいか。

06年2月28日、海軍の水兵とその家族たちを乗せたフェリーが、突如大爆発を起こした。ATFの捜査官ダグは現場を捜査し、爆発がテロだった事を証明。さらに爆発現場の近くで発見された女性の死体も、鋭い観察力で殺人によるものだと見抜いた。と同時に、ダグはその死体の女性・クレアに奇妙なデジャヴを感じる。爆破事件とクレアの殺人が関係あると見たダグは、彼女の部屋の捜索へと向かった。するとそこにあったのは…。初めての場所や経験にも関わらず、「この場所には以前来た事がある」「昔、これと同じ経験をした事がある」と感じる、いわゆるデジャヴ現象。この作品は、誰しもが味わったことがあるそんな不思議な現象をモチーフに作り上げた、見ごたえのあるサスペンスだ。デジャヴ現象を精神的なものととらえず、正統派のタイムパラドックスストーリーのキーとして利用。物語の中盤で展開される時空を超えたカーチェイスは、普通のカーチェイスとは一味違った新たな感覚を味あわせてくれる。名優デンゼル・ワシントンは、熱いハートと冷静な頭脳を持つ捜査官ダグ・カーリンを熱演。ジェリー・ブラッカイマー作品らしいド派手な爆破も見どころのひとつだ。

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