羽鳥湖(滑走日数:10)
12月30日(火)スキークラブ゙の仲間と羽鳥湖に行ってきました。ノルディカの191cm、R=27mのGSの板を履かせてもらいましたが、やはり自分には手強すぎる感じでした。スピードのないときにうまく曲がれませんでした。自分のレベルではまだR=27mは厳しいようです。
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12月30日(火)スキークラブ゙の仲間と羽鳥湖に行ってきました。ノルディカの191cm、R=27mのGSの板を履かせてもらいましたが、やはり自分には手強すぎる感じでした。スピードのないときにうまく曲がれませんでした。自分のレベルではまだR=27mは厳しいようです。
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ロータリを地面近くまで下げる→PTOを入れる→エンジンの回転数を少し上げる→ブレーキ、クラッチをはなすと同時にロータリをいっぱいまで下げる→すぐにエンジンの回転数を上げる→まっすぐ進む→目標の手前でエンジンの回転数を下げる→目標の場所に着いたらアクセルを戻しクラッチ、ブレーキを踏んで止まると同時にPTOを切る→ロータリを上げて旋回する(PTOを入れてロータリをめいっぱい上げると回転軸が傷む)
今まで耕うん作業中は、PTO入れっぱなしでエンジンの回転数は上げっぱなしだった。で、うない始めに土がよっていたらしい。
一うねおき耕法はぬかるんだところを耕すときに行う。間をあける広さ(一回分の間)が前輪の幅より広いとまっすぐに進めないので、前輪の幅より狭くする。左右両方のタイヤがうなった所を通る場合は耕深を少し浅くする(タイヤが沈む分だけロータリを上げないと深くうなってしまう)
傾斜路走行体験 深い溝をゆっくり走行しました。溝の壁にタイヤが接触しているので転倒はしないと分かっているけど、ビビリました。
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